【ドラム式洗濯乾燥機の洗剤のおすすめ】泡立ちと自動投入の条件や適量の目安

【ドラム式洗濯乾燥機の洗剤のおすすめ】泡立ちと自動投入の条件や適量の目安

ドラム式洗濯乾燥機の洗剤でおすすめなのは、泡立ちが少ない液体タイプです。

洗剤選びでこんな迷いはありませんか。

  • 今まで使っていた洗剤をそのまま買っていいのか分からない
  • ドラム式専用と書かれた洗剤が本当に必要なのか判断できない
  • 自動投入のタンクに何を入れていいのか迷っている

売り場で専用の表示を前にして、手が止まってしまう気持ちはよく分かります。

迷うのは、縦型とドラム式で洗い方そのものが違うことを知らないままだからです。

ドラム式洗濯乾燥機の洗剤のおすすめを調査した結果、以下のとおりでした。

  • 泡立ちが少ない液体タイプが基本
  • 自動投入に入れられるのは液体だけ
  • 量は水の多さではなく衣類の重さで決まる

ここからは洗剤の選び方を、タイプごとにもう少し詳しくご紹介しますね。

人気の詰め替えは品薄になることもあるので、早めのチェックがおすすめです^^

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目次

ドラム式洗濯乾燥機の洗剤でおすすめの条件

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まずは商品名より先に、洗剤に求める条件のほうをはっきりさせておきましょう。

泡立ちが少ない洗剤を選べば、ドラム式の洗い方に無理なくかみ合います。

洗剤はなんでもいいわけではない

結論からいうと、手持ちの洗剤をそのまま使えるかどうかは表示しだいです。

縦型の洗濯機は水をたっぷりためて、衣類どうしをこすり合わせて洗います。

いっぽうドラム式は少ない水で衣類を持ち上げ、落として叩くたたき洗いです。

水の量が違えば、そこに溶ける洗剤に求められる性質も当然変わってきます。

縦型で満足していた洗剤が、ドラム式でも同じように働くとは限らないわけです。

とはいえ買い替えが必須という話ではなく、見るべき表示はひとつだけです。

泡立ちが少ないほど汚れが落ちる

ドラム式で泡が増えすぎると、その泡が衣類とドラムの間のクッションになります。

落下の勢いが泡に吸われてしまい、たたき洗いの力が汚れまで届きません。

泡が多いほどよく落ちそうに見えますが、ドラム式にかぎっては逆になります。

さらに水が少ないので、増えすぎた泡はすすぎでも流しきれずに残りがちです。

残った洗剤は繊維の間に固まり、白い衣類の黒ずみやにおいの元になります。

そのため高泡性や縦型専用とうたっている洗剤は、避けたほうが無難です。

泡を抑える設計になっていないぶん、洗浄力とすすぎの両方で不利になるためです。

ドラム式専用と書かれた洗剤の中身

ドラム式専用の洗剤は、泡立ちを抑える処方と少ない水への溶けやすさが売りです。

逆にいえば、その二つを満たしていれば専用の文字はなくても構いません。

実際、多くのメーカーは縦型とドラム式の兼用として液体洗剤を出しています。

ボトルの裏面に、ドラム式にも使えるという趣旨の記載があれば問題ありません。

専用品はドラム式に振り切っているぶん、迷ったときの安全な選択肢になります。

洗剤のタイプ別に向き不向きを見る

ここでは液体と粉末とジェルボールの三つを、同じ観点で並べて見ていきます。

三つのうち自動投入まで含めて困らないのは、やはり液体洗剤です。

見るべきなのは洗浄力の高さではなく、自分の使い方に手間が合うかどうかです。

タイプ泡立ち自動投入ひと言
液体少ない使える迷ったらこれ
ジェルボール少なめ使えない計量がいらない
粉末やや多い使えない皮脂汚れに強い

自動投入を使うなら液体一択で、手で入れる人はどれを選んでも構いません。

液体洗剤は扱いやすさが一番

液体洗剤は最初から溶けた状態なので、水が少なくても衣類に行き渡ります。

低い水温でも溶け残りが起きにくく、冬場の水道水でも働きが落ちにくいです。

洗濯物の量に合わせて、キャップで細かく量を調整できるのも利点になります。

汚れが軽い日は少なめ、泥汚れの日は多めと、その日ごとに変えられるためです。

弱点は、キャップの計量をつい目分量で済ませてしまいやすいところでしょうか。

ジェルボールは計量がいらない

ジェルボールはフィルムに包まれた洗剤を、そのままドラムへ放り込む形です。

フィルムは水に触れると溶けるので、低い水温でも中身がしっかり出てきます。

一個あたりの洗剤量が決まっているため、入れすぎも入れなさすぎも起きません。

朝の忙しい時間に計量から解放されるのは、思っている以上に効いてきます。

注意したいのは、少量の洗濯でも一個まるごと使うことになる点だけです。

下着だけを回すような日が多い家庭では、割高になってしまうことがあります。

ジェルボールの種類ごとの違いはこちらでも詳しくまとめていますので参考にどうぞ^^

アリエールジェルボールどれがいい?全種類の違いと選び方

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粉末洗剤は洗浄力とコストが強み

粉末洗剤は弱アルカリ性のものが多く、皮脂汚れや泥汚れに力を発揮します。

大容量の箱で売られていることが多いので、一回あたりの単価も抑えられます。

部活動のユニフォームや作業着が多い家庭とは、相性がいいタイプといえます。

ただしドラム式で使うなら、低い水温でも溶ける設計のものを選んでください。

水が少ないうえに水温も低いと、粒が溶けきらずに残ってしまうことがあるためです。

あわせて、泡立ちを抑えたドラム式対応の表示があるかも確かめておきましょう。

柔軟剤入り洗剤という選び方

洗剤と柔軟剤が一本にまとまった、柔軟剤入りの商品も棚に並んでいます。

入れる場所が一か所で済むので、朝の支度がひとつ分だけ軽くなります。

自動投入の機種でも、柔軟剤側のタンクを使わずに運用できるのが利点です。

タンクがひとつ空くぶん、経路に洗剤が残る場所も減らせる計算になります。

ただし洗剤と柔軟剤の量を別々に調整することは、当然できなくなります。

タオルはふんわり、シャツはぱりっと仕上げたい人には向かない選び方です。

溶け残りが起きるのはどんなときか

溶け残りは粉末だけの問題ではなく、条件がそろうと液体でも起こり得ます。

起きやすいのは、次の三つが重なったときだと考えておくと分かりやすいです。

  • 冬場で水道水の温度が低い
  • ドラムに衣類を詰め込みすぎている
  • 洗剤の量を目安より多く入れている

溶けきらなかった洗剤は、白い粉や固まりになって衣類の表面に残ります。

黒い服に白い筋が出たときは、洗剤のせいではなく条件のほうを疑ってください。

詰め込む量を八割ほどに減らすだけで、収まることも少なくありません。

弱アルカリ性と中性の使い分け

ここからは洗剤の液性の話で、洗う服によって選ぶものが変わってきます。

ふだん着は弱アルカリ性、傷めたくない服は中性と覚えておけば十分です。

皮脂汚れには弱アルカリ性

毎日の洗濯物に付く汚れの多くは、皮脂や食べこぼしのような酸性の汚れです。

弱アルカリ性の洗剤はこの酸性の汚れを中和して、繊維から浮かせて落とします。

シャツの襟や袖口の黄ばみが気になる人は、まずこちらを選ぶのが近道です。

そのぶん洗浄力は強めなので、デリケートな素材には向いていません。

綿や化繊のふだん着を回すぶんには、これ一本で困ることはまずないでしょう。

縮みが心配な服は中性洗剤

中性洗剤は洗浄力を穏やかにして、繊維へのダメージを抑えたタイプです。

ウールやカシミヤのニット、色の濃いおしゃれ着はこちらの担当になります。

縮みや色落ちが起きにくいので、洗濯表示に手洗いマークがある服にも使えます。

ドラム式のおうちクリーニングコースと組み合わせるのが、いちばん失敗しません。

機能性の生地も、洗い方しだいで性能の落ち方が変わってくる部分があります。

洗濯回数と生地の変化については、こちらの記事も分かりやすいですよ^^

UVカットパーカー効果はいつまで続く?洗濯回数と長持ちのコツ

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洗浄力は濃さと酵素で見る

洗浄力は数値で公表されないので、成分表示から読み取るしかありません。

手がかりになるのは、界面活性剤の割合と酵素が入っているかどうかの二点です。

界面活性剤の割合が高いものほど、少ない量で汚れを落とす設計になっています。

酵素はたんぱく質や皮脂の汚れを分解する役目で、部屋干し臭の対策にもなります。

白さを出したいだけなら、蛍光増白剤の有無も確かめておくとよいでしょう。

生成りや淡い色の服が白っぽく変わるのは、この成分が理由であることが多いためです。

自動投入で使える洗剤の条件

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自動投入のタンクが付いている機種は、入れられる洗剤に制限があります。

タンクに入れてよいのは液体の洗剤と柔軟剤だけだと考えてください。

タンクに入れられるのは液体だけ

自動投入は、タンクにためた液体をポンプで洗濯槽へ送り込む仕組みです。

したがって粉末洗剤とジェルボールは、そもそもタンクに入れられません。

粉末は経路の中で固まり、ジェルボールはフィルムのまま詰まってしまうためです。

粉末を使いたい日は、タンクを空のままにして投入口へ直接入れましょう。

おしゃれ着用の中性洗剤も、多くの機種ではタンクではなく手入れになります。

濃縮タイプは薄めてから入れる

近ごろ増えている濃縮タイプは、少量で効くぶん粘り気が強くなっています。

粘度が高い液体はポンプを通りにくく、経路に残って詰まりの原因になります。

そのためメーカーによっては、水で薄めてから入れるよう案内されています。

薄める割合や入れてよい量は機種ごとに違うので、取扱説明書を確かめてください。

自動投入に対応と書かれた洗剤を選べば、この手間そのものが省けます。

経路の詰まりは三か月ごとに防ぐ

自動投入を使い続けると、洗剤の固まりや水あかがタンクと経路に付いていきます。

パナソニックは、この手入れの目安を三か月ごとと案内しています。

あわせて、次のような場面でも手入れをするようすすめられています。

  • 一か月以上使っていなかったとき
  • 洗剤や柔軟剤の種類を変えたとき
  • 残量ランプが一週間以上点滅したままのとき
  • タンクの中身がゼリー状に変わったとき

種類を変えたときが入っているのは、洗剤どうしが混ざると固まりやすいからです。

銘柄を替えるタイミングは、タンクを洗う日と決めておくと忘れずに済みます。

乾燥まで回す日に変わること

洗濯乾燥機は乾燥まで一気に回せるぶん、洗剤選びに乾燥の視点が加わります。

乾燥まで回す日は、香りと柔軟剤の使い方だけ切り替えると失敗しません。

香りは乾燥で飛びやすい

夜のうちに回して、朝には畳めるはずのタオルを取り出した場面を思い出してください。

ふんわりはしているのに、選んだはずの香りがほとんど残っていない日があります。

香りの成分は熱と風に弱いため、乾燥の工程で先に飛んでしまうからです。

香りを楽しみたい日は、乾燥を使わずに部屋干しへ切り替えるのが確実です。

どうしても乾燥まで回したいなら、香りビーズを併用する方法も知られています。

洗剤とは別に衣類と一緒に入れる粒で、熱を受けても香りが残りやすいとされます。

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柔軟剤の入れすぎはフィルターに残る

柔軟剤を多めに入れても、仕上がりが二倍やわらかくなるわけではありません。

吸いきれなかった成分は繊維に残り、乾燥中のほこりと混ざって粘ります。

その粘りが乾燥フィルターに張り付くと、風の通り道がふさがれてしまいます。

乾きが悪くなって運転時間が延び、電気代のほうにも跳ね返ってきます。

柔軟剤は表示どおりの量にとどめ、フィルターは乾燥のたびに掃除しましょう。

メーカーも、乾燥フィルターの手入れは運転ごとに行うよう案内しています。

生乾き臭は詰め込みすぎから出る

乾燥まで回したのに生乾き臭がする場合、原因は洗剤ではないことが多いです。

いちばん多いのは、乾燥の容量を超えて衣類を詰め込んでいるという単純な理由です。

洗濯の容量と乾燥の容量は別に決められていて、乾燥のほうが小さく設定されています。

洗える量をそのまま乾燥へ回すと、風が通らず乾きムラになってしまいます。

洗剤を強いものに替える前に、まず入れる量を減らして試してみてください。

それでも残るときに、酵素入りや除菌をうたう洗剤へ移るという順番が効率的です。

洗剤の量で仕上がりが変わる

どの洗剤を選んでも、量を外すと持ち味が出ないという点は共通しています。

ドラム式の洗剤の量は、水の多さではなく衣類の重さで決まります。

量は衣類の重さで決まる

縦型では水の量に合わせて洗剤を量りますが、ドラム式は考え方が違います。

運転を始めるとドラムにかかる重さから、洗濯物の量が自動で見積もられます。

その結果が操作パネルに、スプーンやキャップで何杯という形で表示されます。

つまり衣類を入れてスタートを押してから量る、という順番が正しい流れです。

先に洗剤を入れてしまうと、表示された杯数と実際の量がずれてしまいます。

濃縮タイプは一杯の量そのものが違うので、必ず本体のキャップを使ってください。

洗剤は衣類に直接かけない

量と同じくらい大事なのが、洗剤をどこへ入れるかという単純な話です。

ドラム式では、衣類の上に洗剤を直接かける入れ方はすすめられていません。

水が少ないので、かかった部分だけ洗剤が濃くなってしまうためです。

濃い部分は色が抜けたり、乾いたあとにしみのような跡が残ったりします。

液体も粉末も、本体の投入口へ入れて水と一緒に流し込むのが正しい形です。

例外はジェルボールで、こちらは衣類より先にドラムの奥へ入れておきます。

すすぎ一回で足りるのか

すすぎを一回に減らしてよいかどうかは、洗剤の側で決まっています。

すすぎ一回でよいと明記された洗剤なら、その表示どおりで問題ありません。

泡切れがよくなるよう作られていて、少ない水でも洗剤が残りにくいためです。

記載のない洗剤で一回に減らすと、すすぎ残りが黒ずみの原因になり得ます。

水道代を抑えたい人ほど、この表示を買う前に確かめておく価値があります。

肌が弱い家族がいる場合は、表示があってもすすぎを二回に戻すと安心です。

入れすぎると黒ずみが出る

洗剤を多く入れれば汚れがよく落ちる、というのは残念ながら思い込みです。

溶けきる量には上限があり、それを超えたぶんは衣類に残るだけになります。

残った洗剤は皮脂やほこりを抱き込み、白い衣類の黒ずみとして表に出ます。

投入口やゴムパッキンの内側に残ると、そこがカビの温床にもなってしまいます。

入れすぎに気づいたときは、すすぎを一回増やして流してしまうのが早いです。

投入口は月に一度ほど外して洗うと、固まりがたまる前に落とせます。

一回あたりの値段でコスパを見る

洗剤のコスパは、ボトルの値段ではなく一回あたりの金額で比べてください。

計算は簡単で、内容量を一回の使用量で割れば何回ぶんかが出てきます。

その回数で値段を割ると、一回あたりの金額がはっきりした数字になります。

濃縮タイプは値段が高く見えても、一回の使用量が少ないので逆転しがちです。

詰め替えの大容量パックを選べば、この一回あたりをさらに下げられます。

毎日回す家庭ほど差が積み上がるので、最初の一回だけ計算する価値はあります。

目的別のおすすめ洗剤

ここまでの条件を、実際の売り場での選び方に置き換えていきます。

ふだん着用を一本決めて、あとは目的別に足していくのがいちばん無駄がありません。

アタックZEROのドラム式専用

ドラム式専用をうたう洗剤で名前が挙がりやすいのが、アタックZEROの専用品です。

片手で押して注げるワンハンドタイプがあり、計量のしやすさが評価されています。

少ない水でも溶けやすく泡立ちを抑えた設計なので、迷ったときの基準になります。

もちろん通常のアタックZEROもドラム式に対応していて、こちらは詰め替えが豊富です。

専用品と通常品で迷ったら、自動投入を使うかどうかで決めるのが分かりやすいです。

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部屋干しの日に選ぶ一本

乾燥を使わずに部屋干しする日は、においの対策が入った洗剤が向いています。

部屋干し臭は、乾くまでの間に増えた菌が原因だと考えられているためです。

除菌や消臭をうたう洗剤には、その増殖を抑える成分が加えられています。

部屋干しトップやアタックの部屋干し用が、この用途では定番といえるでしょう。

梅雨どきだけ使い分けるなら、小さめのボトルを買い足すやり方が無駄になりません。

赤ちゃんと敏感肌には無添加

肌への刺激が気になる場合は、無添加をうたう洗剤という選択肢があります。

蛍光増白剤や漂白剤、着色料を入れていないものがこの呼び方をされています。

香りが苦手な人にも向くので、無香料タイプとあわせて探すとよいでしょう。

さらさやヤシノミ洗たく洗剤あたりが、この分野では手に取りやすい部類です。

洗浄力は控えめになりがちなので、汚れの強い日は分けて洗うと安心です。

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使ってはいけない洗剤

最後に、ドラム式で避けたほうがよい洗剤を整理しておきましょう。

  • 縦型専用と書かれた洗剤
  • 高泡性をうたう洗剤
  • 低い水温で溶けにくい粉末

どれも共通しているのは、泡が増えすぎるか溶けきらないかのどちらかです。

粉末の酸素系漂白剤を単独で使うのも、機種によってはすすめられていません。

洗剤と一緒に使うぶんには問題ないことが多いので、説明書を確かめてください。

ドラム式洗濯乾燥機の洗剤のおすすめまとめ

ドラム式洗濯乾燥機の洗剤のおすすめについて、要点を整理しておきます。

  • 泡立ちが少ない液体タイプが基本
  • 専用の表示がなくてもドラム式対応なら可
  • 自動投入のタンクは液体と柔軟剤だけ
  • 量は衣類の重さから表示された杯数どおり
  • 乾燥まで回す日は香りと柔軟剤を控えめに

条件さえ決まってしまえば、売り場で迷う時間はぐっと短くなるはずです。

洗い上がりが安定すると、洗濯そのものが気楽な家事に変わっていきます。

お気に入りの一本を見つけて、乾燥まで任せられる毎日を楽しんでくださいね。

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