【リビングクリエイターの口コミ】電子レンジの温め方とタンブラーのサイズや買える場所

【リビングクリエイターの口コミ】電子レンジの温め方とタンブラーのサイズや買える場所

当ブログはプロモーションを含みます

リビングクリエイターの口コミを、公式サイトの購入者レビュー113件から分かりやすくまとめました。

買う前に、こんなところで迷っていませんか?

  • インスタの広告で見たお弁当箱が気になるけれど、使い心地が分からない
  • ステンレスのお弁当箱が電子レンジでちゃんと温まるのか不安
  • タンブラーが車のドリンクホルダーに入るのか確かめたい

色がかわいいぶん、見た目だけで選んで後悔しないか気になりますよね。

評判が割れて見えるのは、不満の多くが、温め方や車で使うかといった使い方の場面に集まっているからです。

リビングクリエイターの口コミを調査した結果、以下のとおりでした。

  • レビュー113件のうち★4以上が92件
  • お弁当箱は漏れない・色移りしないが好評
  • 不満は電子レンジの温めと車のホルダー

ここからは、良い口コミと悪い口コミの中身と、どんな人なら気にしなくてよいかを詳しくご紹介しますね。

まずは自分の使い方に合うサイズと色がどれか、この先の口コミと寸法で確かめてみてくださいね^^

👉公式ストアでお弁当箱とタンブラーの色とサイズを見てみる

目次

リビングクリエイターの口コミは使い方次第

満足が大半、不満は使い方の場面に集まる

購入者の大半は満足していて、不満は使い方が合わなかった場面に集まっています。

まずは全体の評判を数字で見てから、評価が分かれる場面を押さえておきましょう。

購入者113件の評判の内訳

公式サイトの商品ページには購入者のレビュー欄があり、全商品ぶんを数えると113件ありました。

星の内訳は次のとおりで、★4以上が113件のうち92件を占めています。

  • ★5:66件
  • ★4:26件
  • ★3:10件
  • ★2:5件
  • ★1:6件

商品別ではお弁当箱のキーパーテンが41件、タンブラーのキーパータムが28件で、この2つで半分を超えます。

一方で★1と★2は11件あり、そのうち5件がタンブラー、4件がカトラリーでした。

つまり、低い評価は一部の商品と使い方にかたまっていて、ブランド全体の品質を疑う声はほとんど見当たりません。

良い口コミと悪い口コミが分かれる場面

同じ商品でも評価が分かれるのは、次の3つの場面です。

  • お弁当箱を電子レンジでどこまで温めたいか
  • タンブラーを車のドリンクホルダーで使うか
  • シリコン容器の匂いがどのくらい気になるか

どれも買ったあとに直せる不満ではなく、買う前のサイズ選びや使い方の想定で防げるものです。

自分の使い方がどこに当てはまるかを思い浮かべながら、この先を読んでみてください。

👉公式ストアの商品ページで購入者のレビューを見てみる

口コミで人気のリビングクリエイターとは

韓国発のキッチン用品を日本の法人が販売

リビングクリエイターは韓国発のカラフルなキッチン用品ブランドで、日本では国内の法人が販売しています。

初めて聞く名前だと、どんな会社が売っているのか気になりますよね。

韓国のキッチン用品ブランド

リビングクリエイターは、お弁当箱・保存容器・タンブラーを中心にした韓国発のキッチンウェアのブランドです。

公式サイトによると、すべてのアイテムを10色以上で展開していて、シリーズをまたいで同じ色でそろえられます。

口コミでも色の話題がとても多く、キッチンの小物をデザインで選びたい人に支持されているのが分かります。

日本法人のLIVING CREATOR

日本での販売元は、大阪市北区梅田に所在地を置く株式会社LIVING CREATORです。

国税庁の法人番号公表サイトで確かめると、2024年5月22日に法人番号の指定を受けた会社でした。

公式サイトには、商品は日本国内から発送すると書かれています。

ただし後で触れる電気ケトルだけは韓国から届く商品なので、そこは分けて考えてくださいね。

主力はステンレスのお弁当箱

口コミがいちばん多いのは、内側にステンレスを使ったお弁当箱のキーパーテンです。

容量は320ml・480ml・560ml・800ml・1100mlの5サイズで、子どものお弁当から大人のランチまで選べます。

ほかに、氷が長持ちするタンブラーのキーパータム、たためるシリコン容器のプッシュロック、繰り返し使える保存袋のキーパーバッグも口コミに登場します。

👉公式ストアでキーパーテンの5サイズと色を見てみる

リビングクリエイターの悪い口コミ・デメリット

ほとんどは買う前に確かめれば避けられる

不満は使い方が合わない場面に集まっていて、すぐ壊れたという声はほとんどありませんでした。

気になる声を1つずつ原文に近い形でご紹介しますね。

ご飯に温めムラが出る

キーパーテンの★3〜4の声で目立つのが、電子レンジでの温まり方です。

480mlを使う人からは「温めには不向きなような…毎回ご飯が温まらずポロポロです」という声がありました。

ほかにも「表面のみ温かくなる」「底の部分が、温まりにくい」「レンジで温めるのに時間がかかる気がします」と、温めムラを挙げる声が続きます。

短めの時間で温めると、ご飯の芯まで温まりきらないことがあると覚えておくとよさそうです。

954mlがドリンクホルダーに入らない

★1と★2が多かったのが、大きいほうのタンブラーであるキーパータム954mlです。

「車のドリンクホルダーに入らないから使えない」「車のドリンクホルダーに入らなかった…」と、車で使おうとした人ががっかりしています。

保冷力はほめているのに「ただ、車のホルダーに入らない」と★を減らした人もいました。

容量が大きいぶん「少し重くて飲み物を入れると気になります」「持ち手があるとなお良かった」という声もあります。

開封直後のシリコンの匂い

たためるシリコン容器のプッシュロックでは、匂いの声が2件ありました。

200mlを買った人は「開封直後のシリコン臭がきつかったです」と書き、熱湯やオキシ漬けでも取れず、数日陰干ししてから使い始めたそうです。

三角形のプッシュロック250mlでも「見た目は100点、ニオイは20点です」と、おにぎりをラップで包んでから入れている人がいました。

200mlの人は陰干しのあと「だいぶ臭いは取れました」と書きつつ、「使っていると時々気になります」とも続けていて、匂いに敏感な人は気になり続ける可能性があります。

カトラリーのフタと箸が使いにくい

評価がいちばん厳しかったのは、ケース付きのカトラリーのリクラリーです。

「蓋が固くてあけにくい 箸がちょっとつかいにくい」「お箸が物を掴めません」と、毎日使う道具として気になる声が並びました。

マットなステンレスについても「かわいいけど…キズになる!」という声がありました。

見た目とコンパクトさは好評なので、デザイン重視で選ぶか、使いやすさ重視で選ぶかがはっきり分かれる商品です。

洗ったあとの水滴の跡

キーパーバッグの200mlでは「洗った後の水滴の跡が残り、汚れてるように見えてしまいます」という声がありました。

同じシリーズで「洗って乾かしての手間が大変で、出番が少ないです」と、乾かす手間を挙げる人もいます。

マットなステンレスのリクラリーにも「水滴が残っていると跡が残ります」という声があるので、すぐ拭ける人向けと考えておくと安心です。

予約商品は届くまで時間がかかる

予約販売だったキーパータム954mlでは「届くまで時間がかかったけど」「まだ届いていないのでなんとも言えません」という声が出ていました。

注文後にメールで色の変更をお願いしたのに反映されていなかった、という声も1件あります。

贈り物や使いたい日が決まっているときは、商品ページの発送予定を先に確かめておくと慌てずにすみます。

値段が高めと感じる声

キッチン用品としては値段が高めだと感じた人もいます。

「お値段がもう少し安かったらもっと揃えたい」「使いにくくお値段に見合わない商品でした」という声がそれにあたります。

ただキーパーテンでは「値段は高いと思いましたが、色違いで購入しました」と、使ってから買い足した人も見られました。

ケトルは韓国から届く海外仕様

電気ケトルのジニーは、公式サイトに「韓国から日本へ発送する商品です」とはっきり書かれています。

同じ欄には「KC認証取得済み(PSE未取得)海外輸入品・お客様責任でご使用ください」という注意もあります。

購入者からは「電圧が日本仕様ではない」として、変圧器を買い足して使っているという声がありました。

お弁当箱やタンブラーとは事情がまったく違うので、ケトルを選ぶときだけは仕様を一つずつ確かめてから決めてください。

悪い口コミに対する総評

悪い口コミをまとめると、ほとんどが買う前に確かめれば避けられる不満でした。

温めムラは温め時間で、ドリンクホルダーはサイズ選びで手当てができます。

逆に、レンジで短時間に熱々にしたい人や、カトラリーに使いやすさを最優先で求める人は、合わない可能性が高いと言えます。

リビングクリエイターの良い口コミ・メリット

毎日使う道具としての満足が多い

漏れない・色移りしない・洗いやすいという、毎日使う道具としての満足が多く集まっています。

見た目だけでなく、使い勝手をほめる声がしっかりあるのが印象的でした。

フタがしっかり閉まり汁漏れしない

キーパーテンのフタは、公式サイトによると4点ロックと二重のシリコンパッキンで密閉する作りです。

大学生の娘さんに持たせている人は「パッキンも太くガッチリ閉まるので液こぼれの心配なしです」と書いています。

子どものサラダ用に使う人も「食べた後のドレッシングの汁気も漏れてこない」と満足していました。

通勤カバンの中でおかずの汁がにじむ心配が減るのは、毎朝お弁当を詰める人にとって大きな安心ですよね。

ステンレスで色移りしない

キーパーテンは内側に304ステンレスを使っていて、公式の商品説明にも「におい・変色なし」とあります。

口コミでも「カレーとか入れても色移りも無いし 買って良かったです」という声がありました。

「匂い、色移りがないお弁当箱なんて 理想通りすぎます」と、ここを決め手に選んだ人もいます。

ケチャップやカレーの色が残ってがっかりした経験がある人ほど、うれしいポイントだと思います。

食洗機に入れられて洗いやすい

手入れのしやすさをほめる声も目立ちました。

  • 食洗機対応がとても良い(キーパーテン)
  • パッキンの着脱が思っていたよりやりやすく、洗いやすかった(キーパーテン)
  • 電子レンジや食洗機の使用もOKなことが素晴らしい(プッシュロック)

パッキンを外して洗えるので、すき間に汚れが残りにくいのも毎日使うには助かるところです。

氷が溶けにくい保冷力

タンブラーのキーパータムは、保冷力をほめる声がとにかく多い商品です。

「AM8時半に購入して室内で飲んでて18時になっても氷は残ってます」という声は、使う場面が目に浮かびますよね。

「エンジンかかってない、真夏の車に2時間放置した時も氷溶けてなかった」という声もありました。

ミニサイズでも「氷が溶けづらくてドリンクの味が薄まらずに最後まで美味しく飲めます」と好評です。

同じ人は「結露でベチャベチャにならないのも良き」とも書いていて、机やバッグがぬれにくいのもうれしい点です。

色の組み合わせがかわいい

いちばん多いのは、やはり色とデザインへの声です。

プッシュロックを冷蔵庫で使う人は「カラーが可愛いくて冷蔵庫を開けるたびに嬉しくて可愛い視界です」と書いていました。

キーパーテンを家族用に何色もそろえた人や、友人夫婦へのプレゼントに選んだ人もいます。

良い口コミに対する総評

良い口コミを読むと、見た目で選んだ人が使い勝手にも満足しているケースが多いことが分かります。

とくにキーパーテンの汁漏れと色移り、キーパータムの保冷力は、何人もの購入者が同じ点をほめていました。

かわいいだけの雑貨ではなく、毎日の道具として選んで大丈夫なブランドだと言えそうです。

👉公式ストアで気になる商品のレビューを読み比べる

キーパーテンは電子レンジで温まるか

レンジは長めに、量は深さで選ぶ

キーパーテンは電子レンジで温まりますが、温め時間を長めにとる前提で使うと失敗しにくくなります。

公式の商品説明には「電子レンジで安心して使用できます!」とあり、レンジにかけること自体は想定された使い方です。

電子レンジで温めるときのコツ

温めムラを感じた人の中にも「少し長めにレンチンすれば問題なかったです」と書いている人がいました。

同じ480mlでも「色も保温もレンジ使用もいい」とほめる人がいるので、時間の調整で印象が変わる部分だと分かります。

「レンチンした後に2層構造なので外側が熱くならず、手で持てるのが嬉しい」という声もあり、取り出すときに熱くなりにくいのは利点です。

注意したいのは、仕切り付きの560mlで、公式のブログが「仕切りパーツ自体はレンジ不可」と案内しています。

フタをつけたまま温めてよいかは商品説明の文字では確かめられなかったので、使う前に公式サイトの案内を見ておくと確実です。

👉公式ストアでキーパーテンのレンジの使い方を確かめる

サイズは底面と深さで選ぶ

5サイズは底面の大きさが2種類しかなく、容量の違いはほとんど深さの違いです。

公式サイトに載っている寸法を並べると、次のようになります。

容量底面(横×縦)高さ
320ml15×11.5cm4.5cm
480ml15×11.5cm6.5cm
560ml19×13.5cm5cm
800ml19×13.5cm7cm
1100ml19×13.5cm8cm

320mlと480mlは同じ底面で、480mlのほうが深いだけの関係です。

口コミでは「480mlだと少し小さかったので、560ml買って」から「少し大きかったです」と感じた人がいて、底面が変わる境目で迷いやすいことが分かります。

量を少しだけ増やしたいなら同じ底面の深いほうへ、おかずを平たく並べたいなら底面の広い560ml以上へ、という選び方がしっくりきます。

800mlは「高校生の息子にちょうどいいサイズでした」、1100mlは「具だくさんの肉厚サンドイッチがしっかり入って」と、食べ盛りやサンドイッチ派に選ばれていました。

👉公式ストアでキーパーテンのサイズと色を見比べる

キーパータムのタンブラーの選び方

車で使うならミニ、底の直径で確かめる

車で使うならミニを選び、入るかどうかは底の直径で確かめるのが失敗しないコツです。

キーパータムは、コンビニやカフェのテイクアウトカップをそのまま入れて持ち歩けるカップホルダーとして紹介されています。

車で使うならキーパータム ミニ

公式サイトによると、954mlは高さ20.0cm・底の直径7.6cm、ミニの670mlは高さ17.0cm・底の直径6.8cmです。

上に向かって広がる形なので、カップホルダーに入るかどうかは底の直径を目安にするよう公式も案内しています。

実際に「前回大きい方を注文して車のドリンクホルダーに入らず撃沈したので」ミニに買い替え、無事に収まったという軽自動車の人がいました。

別の人も「ドリンクホルダーに入るサイズのものが欲しかったので、ミニも購入しました」と書いています。

朝の通勤で買ったアイスコーヒーを、夕方の帰り道まで車の中で楽しみたい人なら、まず自分の車のホルダーの内側を測ってから選ぶと安心です。

👉公式ストアでキーパータム ミニの色と発送予定を見てみる

ペットボトルは入るのか

公式の説明はテイクアウトカップを入れる使い方で、ペットボトル用として紹介されているわけではありません。

口コミでも954mlを買った人が「全然ペットボトルはいらないじゃん」と★1を付けていました。

一方で「コンビニのコーヒーもカフェで購入の飲み物もサイズ関係なくフィットします」という声があり、カップ用としての評価は高めです。

ペットボトルを冷やしたい人より、テイクアウトの飲み物をよく買う人に向いたタンブラーだと考えておくと、選び間違いを防げます。

プッシュロックとキーパーバッグの使い心地

たためる容器と繰り返し使える保存袋

たためる・繰り返し使えるシリコン容器で、匂いと乾かす手間を受け入れられる人には便利な道具です。

どちらもプラチナシリコン製で、保存から温めまでこなせるのが共通点です。

折りたたんで収納できるプッシュロック

プッシュロックは、使わないときに押してたたむと高さを半分以下にできるシリコン容器です。

公式サイトによると、200mlは5.8cmから2.8cmに、900mlは8.5cmから4.0cmまで低くなります。

サイズは200mlから1200mlまであり、丸型のほかに三角形の形も選べます。

三角形の250mlは、電子レンジ・エアフライヤー・食洗機に対応していて、スチームホール付きと案内されています。

口コミでは、冷凍ご飯の小分けに使う人や「食べ終わった後小さくたたんで持ち帰れる」と子どもの学校用に使う人がいました。

洗って繰り返し使うキーパーバッグ

キーパーバッグは、使い捨てのジッパー袋の代わりに洗って繰り返し使えるシリコンの保存袋です。

公式の商品説明では、冷凍・電子レンジ・煮沸に対応しているとされています。

口コミでは「ベビーの哺乳瓶乳首収納にちょうど良い」「犬のおやついれとして使ってます」と、食品以外の使い道も見つかりました。

柔らかい素材なので、お散歩バッグに入れても重たくないという声もあります。

👉公式ストアでプッシュロックとキーパーバッグのサイズを見てみる

おすすめしない人・おすすめする人

レンジで熱々派と車で954ml派には不向き

レンジで短時間に熱々を求める人と、車で大きいタンブラーを使いたい人には向きません。

口コミの傾向から、合う人と合わない人を分けてみました。

リビングクリエイターをおすすめしない人

  • 職場のレンジで短時間にご飯を熱々にしたい人
  • 車のドリンクホルダーで954mlのタンブラーを使いたい人
  • シリコンの匂いや水滴の跡がどうしても気になる人

どれも口コミで★を下げる理由になっていた点で、使い方を変えられないなら別の商品のほうが満足しやすいからです。

リビングクリエイターをおすすめする人

  • 汁気のあるおかずも漏れないお弁当箱を探している人
  • カレーなどの色移りや匂い残りが気になっていた人
  • テイクアウトの飲み物を長く冷たいまま楽しみたい人
  • キッチン用品を好きな色でそろえたい人

どれも複数の購入者が同じ点をほめていた部分なので、ここに当てはまる人なら期待を裏切られにくいと思います。

なお、公式サイトはお客様都合の返品を受け付けていないので、サイズと色は注文前にしっかり決めておきましょう。

リビングクリエイターはどこで買える

今は公式サイト・Qoo10・Amazonで買える

楽天市場のlivingcreator店はすでに終わっていて、今は公式サイト・Qoo10・Amazonで買えます。

検索候補に楽天や店舗が出てくるので、買える場所を整理しておきますね。

楽天市場の店舗は2026年7月で終了

楽天市場にあったlivingcreatorの店は、2026年7月31日でサービスを終了したと告知されています。

楽天ではほかの店がプッシュロックの400mLを扱っている例はありましたが、公式の品ぞろえで選ぶなら楽天以外が中心になります。

公式サイトとQoo10とAmazon

公式サイトが取扱い先として挙げているのは、Qoo10の公式ショップ、Amazon、そして日本公式ストアの3つです。

Qoo10の公式ショップでは、発送国が韓国となっています。

国内から早く届けてほしい人や、色とサイズを全部見比べたい人は、日本公式ストアから選ぶのが分かりやすいでしょう。

👉日本公式ストアで送料無料の条件と発送予定を確かめる

実店舗は高島屋のポップアップ

公式サイトが日本で実物に会える場所として挙げているのは、JR名古屋タカシマヤのポップアップで、2026年3月と8月に開かれました。

次の開催は決まり次第インスタグラムで知らせると公式サイトに書かれているので、実物を見たい人はそちらを追いかけるのが近道です。

送料と届くまでの日数

公式サイトでは、一定の金額以上の注文で送料が無料になり、沖縄と離島は別に送料がかかります。

配送はヤマト運輸か佐川急便で、注文が確定してから通常2日~1週間程度で届くと案内されています。

初期不良は商品が届いてから7日以内に連絡する決まりなので、届いたら早めに中身を確かめておきましょう。

リビングクリエイターの口コミのまとめ

レンジは長めに、車ならミニを選ぶ

リビングクリエイターの口コミのポイントは次の5つです。

  • 公式サイトのレビュー113件のうち★4以上が92件
  • キーパーテンは汁漏れと色移りの少なさが好評
  • 電子レンジは長めに温める前提で使う
  • 車で使うタンブラーは底の直径6.8cmのミニ
  • 楽天のlivingcreator店は終了、今は公式サイト・Qoo10・Amazon

汁漏れや色移りを気にせずおかずを詰められた、という購入者の声はたくさん届いています。

車のホルダーに合うサイズを選んだ人からは、テイクアウトの飲み物が長く冷たいままだったという声も出ています。

自分の使い方に合う1つを見つけて、毎日の食事の時間をもっと楽しんでくださいね。

↓サイズと色を決めてから注文すると安心

👉公式ストアで自分に合うサイズと色を確かめる

目次